TONE株式会社

MENU

HOME >  製品情報 >  トルクレンチ >  プレセット形トルクレンチ(ダイレクトセットタイプ)

製品詳細

プレセット形トルクレンチ(ダイレクトセットタイプ)

T6MN300 T4MN200 T3MN50 T2MN6

※ 画像をクリックすると拡大画像が表示されます

プレセット形トルクレンチ(ダイレクトセットタイプ)

  • 校正証明書付

ボルト・ナット類の締付け専用トルクレンチです。
トルク設定は、直接数値を読み取ることができるメカニカル機構のデジタル表示値により行います。
従来のような主目盛・副目盛を読み取る必要がないため、設定ミスの防止や締付けトルクの確認・管理に便利です。
あらかじめ設定したトルク値に達しますと「カチッ」という音、または手に軽い「ショック」でお知らせします。


白抜き文字 で表示されているメーカー希望小売価格は、価格体系が異なっていますのでご注意ください。

  • N・m仕様
  • トルク精度(±3%)

仕様

製品番号 差込角dr.(mm) 下限トルク能力(N・m) 上限トルク能力(N・m) 最大トルク時の手力(N) ケース寸法(mm)w ケース寸法(mm)d ケース寸法(mm)h 寸法(mm)B 寸法(mm)H 寸法(mm)L 寸法(mm)T 1目盛(N・m) 表示単位 (参考)適応ボルト普通 (参考)適応ボルト高力 梱包入数(通常) 質量(g) メーカー希望小売価格
T2MN6 6.35 1 6 40 305 97 70 24.0 18.3 222 10.4 0.1 N・m M4〜M6 M4 1 260 \22,290
T2MN10 6.35 2 10 55 305 97 70 24.0 18.3 253 10.4 0.2 N・m M4〜M6 M4 1 290 \23,400
T2MN13 6.35 3 13 71 305 97 70 24.0 18.3 253 10.4 0.2 N・m M6〜M8 M5〜M6 1 290 \23,400
T2MN15 6.35 3 15 83 305 97 70 24.0 18.3 253 10.4 0.2 N・m M6〜M8 M5〜M6 1 290 \23,400
T3MN20 9.5 4 20 110 305 97 70 24.0 21.5 253 10.4 0.2 N・m M6〜M8 M5〜M6 1 300 \23,400
T3MN25 9.5 5 25 138 305 97 70 24.0 21.5 253 10.4 0.2 N・m M6〜M8 M5〜M6 1 300 \23,400
T3MN50 9.5 10 50 227 355 97 70 36.0 26.4 308 14.0 0.5 N・m M10 M8 1 520 \25,900
T4MN50 12.7 10 50 227 355 97 70 36.0 30.4 308 14.0 0.5 N・m M10 M8 1 550 \25,900
T3MN100 9.5 20 100 335 505 97 70 36.0 26.4 387 14.0 1 N・m M12〜M14 M10 1 750 \26,990
T4MN100 12.7 20 100 335 505 97 70 36.0 30.4 387 14.0 1 N・m M12〜M14 M10 1 770 \26,990
T4MN140 12.7 30 140 388 505 97 70 36.0 30.4 450 14.0 1 N・m M14 M10〜M12 1 820 \33,000
T4MN200 12.7 40 200 474 765 97 70 45.2 34.0 526 17.8 2 N・m M14〜M16 M12 1 1400 \33,600
T4MN300 12.7 40 300 491 765 97 70 45.2 34.0 716 17.8 2 N・m M16〜M20 M12〜M14 1 1880 \42,490
T6MN300 19.0 40 300 491 765 97 70 45.2 41.5 716 17.8 2 N・m M16〜M20 M12〜M14 1 1890 \42,490

付属品

校正証明書(トレーサビリティ体系図付)

1
取扱説明書1
樹脂ケース1

備考:


■校正証明書の有効期限

1. 未使用の場合
  校正証明書の校正日より2年までとします。

2. 校正証明書の校正日より2年未満で使用を開始された場合
  使用開始より1年間もしくは、締付回数10万回までとします。

■修理・点検

・『カチッ』という音または『ショック』が感じられなくなった時は故障です。修理・点検が必要となります(有償)。

・修理後の精度は± 4% 以内を合格とします。
・乱暴な取り扱い、長期間放置、使用頻度が多いなどの理由により、精度が狂うときがあります。精度が必要な場合は、定期的に点検依頼してください(有償)。

・トルク機器は定期点検が必要です。目安として1 年に1 回、または10万回締付け毎に1 回、定期点検をしてください(有償)。

・取り扱いについては、ご購入の販売店あるいは弊社営業所にご相談ください。



お問い合わせ

メインコンテンツに戻る

Copyright © TONE CO., LTD.